→ペイントリペア文京の評判
パブリシティ
日経新聞さんから取材を受け記事になりました。その後、数ヶ月予約が殺到し、9割近くの皆様は満足して頂けました。
※店名が「ペイントブル文京」だった頃の記事です。
他サイト
他サイトで、当社を利用頂いた方の感想などもありますので、ご参考に。※随時更新中
■ 余丁町散人(橋本尚幸)の隠居小屋 - Blog 「ペイントブル」は板金工場を駆逐するか?
※店名が「ペイントブル文京」だった頃の記事です。
■ ランエボ今度は車体の傷の修理です。
※店名が「ペイントブル文京」だった頃の記事です。
→「ペイントブル」は板金工場を駆逐するか?
ちょっとした傷をバンパーに付けてしまったけれど、専門工場に出すと5万円はとられるし、4〜5日は預けっぱなしになる。こういうことでお悩みの方には、ペイントブルが救世主となる。即日作業、しかも一万円でやってくれた。
前から気になっていたバンパーの小さな傷。ディーラーに相談するとやけに大げさなことを言うのでそのままにしていた。ところが今朝の日経新聞「この店技あり」で三田村蕗子記者が文京区の「ペイントブル文京」の紹介記事を書いている。安くてしかも直ぐやってくれるので、旦那さんの車を傷つけてしまった奥さま連中に人気だと言う。
朝さっそく行ってみると(伝通院の横を下がっていった当たりにある)、小さな店だがとても親切。道に迷って電話をかけると店主自ら走って探しに来てくれた。あいにく先客があり、作業は午後になると言うが、余丁町なら大サービスで車のピックアップと納車をしてくれるという。代金はぴったり1万円なり。午後の亭主がバイクで車を取りに来て、夕方塗装修理の後に納車してくれた。
なんでもこのシステム、アメリカとドイツで大発展しているフランチャイズサービスであると。メーカーごとのカラーコードのデーターベースを元に、ぴったりの塗料を調合して塗装してくれる。使用する塗料はポルシェ、ベンツ、BMWなどで使用されている最高級ブランド「スタンドックス)の速乾性塗料。お客の4割は外車だという。
いままでは保険会社と結託した板金工という特殊技術者ギルトにより独占されていた職種だが、全くの素人でもこのシステムでは開業することが出来る。出来栄えはなかなかのもの(まったくわからない)。技術の進歩は、産業構造を破壊するという例だ。
それにしても、今どきの車のバンパーはいったい何だ。バンパーとはぶつけるためにあるものだろうが。ところが最近の車のバンパーはボディーと一体になっているし、おまけにとてもヤワである。あれでは前後の車にぶつけて車間距離を出してから路上駐車するという「伝統の技」が使えないではないか。
蛇足)こういう都民にとっての「ローカル情報」を流してくれ日経新聞はエライ!NHKと大違いだ。
→ランエボ今度は車体の傷の修理です。

土曜にホイールの傷修理を終了させると、今度はボディの傷が気になります。(ーー;)
2~3年前にリアバンパーをへこませたときに、ディラーに修理を依頼すると「板金塗装してもバンパー交換でも、値段変わらないですよ!」と言われ言われるままに、バンパー交換をしました。
今回知らない間に付いた傷が、色が白で傷が黒なので気になっていました。ディラーの修理にかなり疑問があったので、ネットで「車の傷修理」で検索すると「ペイントブル文京」とあり場所も小石川で土地勘もあり、早速℡,ご主人が℡に出て修復箇所を説明し、値段の見積もりを大体の線で出していただきました。
見積もり金額は20,000円位とのこと(^^♪前回バンパー交換は50,000円近く請求されたような気がする。ご主人に「目立たなくなれば良いですから、お願いします」と言い「いつなら良いでしょうかと?」とお尋ねすると「お客さんが良ければ、今日予定のお客さんがキャンセルになったので今日の午後でも良いですよ」とのこと早いほうが良いので、午後自宅へ車を取りに行き、13:40ころ小石川のペイントブル文京へ、車体を見せて見積もりをお願いすると 18,000円でできるそうなので、お願いして店に戻る。
帰りは最寄の駅までご主人が車で送ってくれます。18:30最寄の都営三田線の春日で下車、お店に℡すると迎えに来てくれます。出来上がりは最高でした(*^_^*)補修したのがわからないくらいの出来です。 特にBMW、ベンツ、アウディ、ポルシェなど高級外車にお乗りの方は1度相談してみるといいと思います。
修理代が格段に安く上がることも可能かも知れません。目立たないくらいの出来上がりで、修理のプロが見れば判るでしょうが、一般の方が見たらまず判らないレベルまで仕上げてくれます。えくぼ傷や小傷、へこみなど通常良くやってしまう、保険を使うほどではない修理などはとてもお勧めできるお店です。
お店の名前 ペイントブル文京 〒112-0002 東京都文京区小石川3-10-12
→ブログを始めます。
これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。
